その1 キャリー選び

こんにちは。スムーズな通院のアイデアシリーズを担当する動物看護師の玉造です。

病院がお勧めするのは、プラスチック製で上面、又は上面と前面が開くタイプ

→キャリーに入れやすく、出しやすい。前面を開けても形が崩れず、自立している。

なおかつ、キャリーの上半分が外れるタイプ

バラライカちゃん
→そのまま診察できる。

通院中の万一の交通事故でキャリーに入っていたから命拾いしたケースもあります。また、震災で避難する時の事もイメージしてみましょう。